最新のシンガポール入国情報(長期留学/ワーホリ/短期留学)

学生ビザは2020年9月、ワーホリビザは2022年2月21日から、そしてビザ無しの短期留学(1ヵ月以内)は2022年4月1日からシンガポールへ入国できるようになりました。

現在は「ワクチン接種証明書」があれば隔離無し・検査無しでシンガポールに入国できます。

語学学校は2020年7月から教室での対面授業を再開済み、既に日本から多くの皆さんがシンガポールに入国しています。

インフォグラフィックで知るシンガポール留学

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主なシンガポール入国条件

以下の条件はシンガポール国内・世界各国の感染状況により突然変更される可能性があります。様々な情報提供を含め弊社で全て弊社でお手伝いしますのでご安心ください。

  • 2回目のワクチン接種から14日以上経過している
    3回をお勧め:日本帰国時の待機免除のため
  • 12歳以下は未接種/1回接種でも入国可
    12歳以下:2010年またはそれ以降に生まれたお子さん(誕生日ではなく誕生年ベース)
  • 海外渡航用ワクチン接種証明書/ワクチン接種証明アプリ
  • 入国前後の検査・入国後の隔離はありません
  • シンガポール国内のコロナ対策規定の遵守(ワクチンパスポートアプリ/マスク着用など)

このようにコロナ前には無かった規定はありますがシンガポールに入国・滞在できます。

コロナ前とは異なる部分は全て弊社で確実にサポートしますのでご安心ください。弊社ではコロナ禍において留学生・駐在員・駐在員の家族の皆さんなど、150人以上のシンガポール入国をお手伝いさせて頂きました。

シンガポール長期留学(留学期間2ヶ月以上)をお考えの方

学生ビザ手続きの関係上、出発の2ヶ月前までにお申し込みください。余裕を持って準備できる2ヶ月半~3ヶ月前が理想です。

シンガポール長期留学の詳細はこちらのホームページをご覧ください。ご質問等もホームページ内のお問い合わせフォームから承っています。

ワーキングホリデーをお考え方

ワーホリビザ手続きの関係上、出発の1ヶ月半前までにお申し込みください。余裕を持って準備できる2ヶ月前が理想です。

シンガポールのワーキングホリデーの詳細はこちらのホームページをご覧ください。ご質問等もホームページ内のお問い合わせフォームから承っています。

シンガポール短期留学(留学期間1ヶ月以内)をお考えの方

出発の1ヶ月前までにお申込みください。滞在先をご自身で手配される方は2週間前でも大丈夫です。

特に短期留学の方は日本帰国時の陽性リスクがあります。「短期海外旅行(短期留学)のリスク」をご確認ください。

シンガポール短期留学の詳細はこちらのホームぺージをご覧ください。ご質問等もホームページ内のお問い合わせフォームから承っています。

シンガポールは緩和の方針ですが、入国規定は感染状況次第(特に重症化率/感染力の高い変異株出現)で突然変更される可能性があることを予めご了承ください。


関連リンク

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