来春卒業の皆さんへ シンガポールでアジアを世界を体感しよう!

アラブストリートのカフェ学生生活最後の半年間をシンガポールで過ごす・・・
そんな学生さんが毎年増えています。
来春卒業で、単位取得済み・内定獲得済みという皆さんです。

・社会人になる前に、少しでも英語の実践力をアップさせたい!
・海外で視野を広げたい!
・学生生活最後の半年間を思いっきり楽しみたい!
そんな目的を持って、シンガポールへ留学しています。

これから社会に出る皆さんに、
シンガポール留学のお勧めできる点をご紹介します。

1)ホンモノのグローバル・ダイバーシティを体験、感覚として身に付ける!

四ヶ国語で書かれた危険注意の看板多文化・多民族・多言語・多宗教が共存共栄、3人に1人が外国人のシンガポールは、グローバル社会・ダイバーシティ(多様性)を体験するには最適の街です。
バスや地下鉄に乗れば、すぐに数ヶ国語の言葉が聞こえてきて、街を歩けば、教会・モスク・お寺など様々な宗教施設があります。まるでリアルな「イッツ・ア・スモール・ワールド」のような街、それがシンガポールです。

2)アジア各国から集まった留学生と共に学び・生活する!

多国籍な仲間達東南アジアの中心都市シンガポールには、インドネシア・タイ・ベトナム・カンボジア・ミャンマーなどの東南アジアの国々をはじめ、インドや中国、韓国などアジア中から留学生が集まっています。そんな多国籍な環境で共に学び、遊び、語り、生活する・・・、アジアの世紀を生きる皆さんには又とない体験が出来るはずです。もちろん良いことばかりでなく、常識や感覚の違いで嫌なこともありますが、それも含めて、それがアジアであり、グローバル社会です。

3)外から日本を見て、違いを知る・考えてみる!

コスプレを楽しむシンガポールの若者たち日本はもうダメだ・・・そんな声をよく聞きます。果たして本当にそうでしょうか?
もちろん、日本のダメなところもありますが、良いところもたくさんあります。
灯台もと暗し、自分の国の良さは自国に住んでいると当たり前過ぎて意外に気付かないものです。
外から日本を見て、外国と比較して、日本の良い点・悪い点を客観的に捉える力を身に付けて欲しいです。

4)東南アジアはタイムマシン、日本が辿ってきたステージを各国で追体験する!

ベトナム・ホーチミンの街角シンガポールから東南アジア各国の首都までは、LCC(格安航空会社)を使えば往復1~2万円程度から、片道1~2時間程度で到着するので、週末の弾丸旅行も手軽にできます。
東南アジア各国の経済発展は国によって様々、ちょうど日本が戦後の焼け野原から、復興~高度成長~バブル・・・と辿ってきたステージを、各国で追体験できます。経済成長の現場を自分の足で訪れ、自分の目で確めてください。
「アジアへGO! タイムマシンはLCC」です。

いかがでしたか?
残り少ない学生生活、英語を学び、アジア・正解を体感したい!
そう感じた方はぜひシンガポールにお越しください。
詳しくは、弊社サイト シンガポール留学支援 をご覧ください。

あなたもシンガポール留学・ワーホリに挑戦!

「シンガポール留学支援センター」はシンガポール留学・ワーホリをサポートする日本人専門の現地留学エージェントです。シンガポール在住歴の長い日本人スタッフが皆さんのシンガポール留学・ワーホリをお手伝いさせて頂きます。詳しくは以下のホームページをご覧ください。