今日の時事英語 Lightning

先日お伝えしたマーライオンに雷が落ちた事故にちなんだ英単語をご紹介しましょう。

Lightning

雷の稲妻のことをLightningと呼びます。

今日の地元新聞には、シンガポールでは年間平均186日も雷の日があり、やはり世界でも有数の雷が多い地域だと書いてありました。

マーライオンの周囲は高層ビルが立ち並んでいるのになぜマーライオンに落ちたのか? スタッフの間でも話をしていたのですが、同じく地元新聞の記事に出ていたシンガポール国立大学の教授の話では、避雷針から50m以上離れているともう安全ではないのだそうです。

ちなみに落雷は「lightning strike」、避雷針は「lightning rod」です。

シンガポールではここ1週間くらい毎日のようにお昼から夕方のかけて、雷を伴ったスコールが降っています。

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