セブにいってきました  

シンガポールから飛行機で約4時間、そこにフィリピンが誇るリゾート地「セブ島」があります。

シンガポールからの直行便がセブ・パシフィック航空から出ています。
※曜日によってはマニラ乗換え便しかありません。

友人を訪ねて、セブで週末を過ごしてきました。

まず驚いたのは・・・
やはり、ビーチで有名なリゾート地「セブ」とはいえ、町並みはアジアの田舎といった感じ。シンガポールのパラゴンショッピングセンターやVIVO CITYを思い出すようなモールはありますが、一歩敷地外へ出ればセブシティ内は交通の便が激しく、渋滞も見られてゴミゴミとした雰囲気です。

 

 

 

 

 

 

 

特に朝・夕の通勤ラッシュの時間には、庶民の足である「ジプニー」が乗車客の獲得に必死で、競争して道を駆け抜けています。方向別に車に番号がつけられていて、1区間$1~2くらいだそうです。でもジプニー内での強盗やひったくりがあるので、フィリピン人でも乗車をなるだけ控える人もいるようです。

 

 

 

 

 

 

 

シンガポールに戻ると、道が舗装され、同じようなHBDが立ち並ぶ、すっきりした街並みに反対に驚いてしまうほど。カラフルなジプニーとゴミゴミした町並みが懐かしくなる今日この頃です。

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